青年部・女性部

青年部の活動

平成29年度の取り組み

える夢キッズ収穫体験

 農協青年部は、8/26日(土)に本JA試験圃場にて、町内の小学生を対象とした社会教育活動「える夢キッズクラブ(町教委主催)」の収穫体験を指導しました。

 収穫体験で収穫する作物の一部は、6月に子供たちによって播種された作物で、この日のために青年部部員が肥培管理してきたものです。

 播種体験では人参、スイートコーン、馬鈴薯、枝豆を植えつけましたが、収穫体験では生育状況により人参、馬鈴薯、枝豆、大根、トマトを収穫しました。

 当日は久しぶりに日差しが照りつけ、とても暑かったため小まめに休憩をとりながらの収穫作業でしたが、子どもたちは元気いっぱいに自分たちの植え付けた作物を収穫していました。青年部員も子どもたちと同様に、みな汗だくになりながら作業を行ない、あっという間に収穫予定の作物を収穫し終えました。


収穫のやり方を子どもたちに
レクチャーする相澤部長


大きな馬鈴薯がたくさんとれました

収穫への期待膨らませ 食育事業に協力

 農協青年部は、町内の小学生を対象とした社会教育活動「える夢キッズクラブ(町教委主催)」の播種体験を指導しました。当日は天候に恵まれず、寒空の中ではありましたが部員の指導の下、農協所有の試験圃場に人参・スイートコーン・馬鈴薯・枝豆の4品種計の播種を行いました。参加した子ども達からは「寒かったけど楽しかった」「収穫が楽しみ」等の声が聞こえました。

 8月下旬に収穫体験を実施し、同日には自分達で収穫した作物を使って料理を作るということで、子どもたちにたくさん収穫してもらえるよう、愛情たっぷりに肥培管理をしていきたいと思います。





新役員体制スタート


部長 相澤悠平

 第48回定期総会を3月2日に開催しました。

 藤井裕也副部長による開会宣言で総会を開始し、鈴木部長から開会挨拶を行いました。続いて役場より山本産業課長、農協より山口組合長、十勝農業改良普及センター十勝東部支所より北島支所長、十勝地区青協より山口理事の4名から祝辞をいただきました。議案審議に際して、議長には岡崎正夫さんが選任され議事を進行。執行部からの活動報告として、台風等の悪天候の影響で、とよころ産業まつり人気企画となっている野菜のつめ放題をやむを得ず中止したことや、道外研修を自粛して道内研修に変更したこと等を報告しました。

 各部会による研修等の報告の後、29年度の活動計画や予算案、役員改選の他全5議案について審議しました。議案審議終了後は、研修報告として2月に実施した道内研修の報告を行いました。

 総会終了後は会場を帯広へと移し、相澤悠平新部長の乾杯挨拶で懇親会が始まり、過年度の活動を振り返るとともに、昨年度よりも内容の濃い青年部活動にしようと盛り上がりながら交流を深めました。

 平成29年度の役員体制は以下の通りです。

部長 相澤 悠平(前書記長)
副部長 大和田幸伸(前監事)
書記長 山本 政幸(前畑作部会長)
畜産部会長 篠島 太郎(新任)
畑作部会長 坂口 真也(新任)
監事 鈴木 健司(前部長)
監事 藤井 裕也(前副部長)


平成28年度の取り組み

青年部定期総会

青年部定期総会

 3月1日第47回定期総会を開催。執行部からの活動報告として、毎年協力している「える夢キッズ」(町教委主催)において初めて酪農体験を取り入れたことや、後継者対策として専門事業者に委託してカップリングパーティーを開催するなど、新たな活動に挑戦したことを報告しました。

 各部会による研修等の報告の後、28年度の活動計画や予算、規約の一部加筆についても承認され、また役員改選も実施しました。

 議案審議終了後は、研修報告として2月に実施した道外研修の報告を行いました。

 平成28年度の役員体制は以下の通りです。

部長 鈴木 健司
副部長 藤井 裕也
書記長 相澤 悠平
畜産部会長 門  晃嗣
畑作部会長 山本 政幸
監事 宝田 哲也
監事 大和田幸伸


平成25年度の取り組み

青年部スポーツ交流会



 7月11日に青年部スポーツ交流会を豊頃町総合体育館にて開催しました。

 回の競技種目はミニバレー、部員20名(5チーム)の熱気溢れる白熱した試合が繰り広げられました。本来は農作業に費やしたい日和でありましたが、みなさん笑顔たくさんで大変盛り上がっていました。

 試合後、茂岩山焼肉ハウスで懇親会を開き、お互いの情報交換ができ部員同士の親睦が深まりました。上位3チームに豊頃町内限定の商品券が当たり、手にした部員は喜びを隠せない様子でした。ケガなく無事に終了し、充実したスポーツ交流会となりました。

 優勝チームは「宝田哲也さん、武野祐一さん、熊野真登さん、門晃嗣さん」です。


平成24年度の取り組み

青年部員と町内小学生農作業体験

 JA豊頃町青年部(部員67名)が6月2日に子供農作業体験を開催しました。子供たちに農業に触れ合って関心を持ってもらおうと毎年開催しています。今年は町内の小学生19名が笑顔で参加。青年部長米田圭一さんの圃場で部員6名の指導の下、行われました。

 今年も昨年好評だったスイートコーンとエダマメを作付し、米田部長のお手本説明もそこそこに、子供たちは張りきって農作業に取り掛かりました。参加した子供たちは「早く元気に育つといいな」と収穫するのが楽しみな様子でした。


平成23年度の取り組み

JA十勝青年部大会

 第36回JA十勝青年部大会が11月25日、帯広市で開催されました。「結束力~仲間と共に~」を大会テーマに、管内から約700名の青年部の盟友が集まり、盛大に開催されました。

 午前は5単組による活動実績発表が行われ、それぞれの活動を発表。また、各単組の活動をまとめた壁新聞のコンクールも行われ、当青年部よりは企画部会長の武野祐一さんが新聞の紹介を3分間の持ち時間で詳しく発表しました。

 大会後に行われた懇親会では各JA青年部との交流を交え、アームレスリング大会とJA青年の歌のカラオケ大会が開催されました。アームレスリング大会には菖蒲勝幸さんが出場しましたが、残念ながら初戦で敗れてしまいました。

 懇親会では最後まで盛り上がり続け、歓声がやむことはなく終了しました。


企画部会スポーツ交流会

 7月15日、企画部会スポーツ交流会を開催致しました。

 今回のスポーツはソフトバレーとなり総合体育館で競技が行われました。チーム分けはくじ引きで決められ、4人1組の6チームに決まりました。みなさん白熱し、接戦した戦いをしていました。怪我もなく大いに盛り上がり、無事に終了することが出来ました。

 終了後、新入部員の歓迎会を兼ねて茂岩山に会場を移動し懇親会を行いました。そこで結果発表を行い、1位~3位までのチームには豪華景品が当たり、最下位のチームにはコーラ一気飲みの罰ゲームがあり、大変盛り上がりました。

  今回は多くの方が出席し、大変充実したスポーツ交流会となりました。

町内小学生と農作業体験

 半谷さん圃場にて5月28日、部員8名の指導の下子供農作業体験学習を開催しました。

 町内の小学生を対象にした「える夢キッズクラブ・農業体験学習(町教育委員会主催)」は、年2回春と秋の植え付け時期に行なわれており、その第1回を実施しました。

 今回はエダマメとスイートコーンの植え付けを行いました。まずエダマメの植え付けから始め、半谷さんが手順の指導を兼ねて手本を見せ、注意事項などの説明をしました。子供たちは青年部員より種を受け取ると、楽しそうに、一生懸命作業していました。同様にスイートコーンの植え付けを行い、無事に終えることができました。

  次回は8月27日に収穫体験があります。

農協青年部役員

 3月2日に第 回定期総会が行われました。平成23年度の事業計画他 議案が審議され無事承認されました。
総会では役員改選が行われ部長には軍司正人さんが選ばれ、新役員体制は以下のとおりです。

部長 軍司正人
副部長 半谷聡伸
書記長 米田圭一
畜産部会長 山口仁
畑作部会長 武野祐一
企画部会長 青田恵一

農協青年部役員



女性部の活動

平成29年度の取り組み

すみれ部会 札幌~富良野 満喫旅!

 7月11日~12日に札幌方面へ研修旅行を実施しました。

 昼食は札幌市内のホテルでランチバイキングを堪能し、世界三大サーカスのひとつ「木下大サーカス」を鑑賞しました。ホワイトライオンやゾウなど動物たちの迫力も凄かったのですが、空中ブランコやバイクショーなど一芸一芸にハラハラドキドキでした。





2日目は心配していた雨も降らず、気温はさらに上がり「今日は大変熱くなるのでいつも以上に水分補給をして、熱中症にならないよう楽しい一日を過ごしましょう!」と森さんの挨拶で、えこりん村へ出発。開催中のバラ祭では、たくさんの種類のバラのほかにめずらしいお花も咲いており綺麗に手入れされた園内に心癒されました。わずかな時間でしたが、トマトの森も見学し、頭上いっぱいに広がるトマトに「すごーい」と感心していました。昼食後、予定していたさくらんぼ狩りを変更して、富良野市山部の直売所へ。たくさんの直売所が並んでいる中、山崎農園さんへお邪魔するとお客さんで大変賑わっておりました。部員の皆さんもスイカやメロン、とうきび等バスのトランクいっぱいに購入し、大満足のようでした。

ミセス部会 壮大なステージに感動!劇団四季 ライオンキング鑑賞

 ミセス部会(小沢久美子部会長)は、6月14日~15日の日程で研修旅行を実施しました。午前8時に札幌市へ向け出発し、アサヒビール園白石はまなす館に到着。昼食は同館にてジンギスカンに舌鼓をうち、午後より工場を見学しました。工場見学ではビールの製造工程の説明を受け施設を見学し、ビールの発酵・貯蔵ビンの大きさに圧倒されました。工場見学後は、三井アウトレットパークへ移動し、ショッピングを楽しみ宿泊先の全日空ホテルへ。

 夕食は、サントリーズガーデン昊にて歓談し、勢いのついた一行はラウンドワンへと繰り出し、ボーリングやピンポンで札幌の夜を仲間と共に楽しみました。

2日目の午前中は、自由行動で思い思いに札幌市内を散策し、13時に劇団四季劇場に集合。ライオンキングを観て感動した一同は、終演時のスタンディングオベーションにもノリノリで、観劇の醍醐味を堪能しました。

観劇を終え、帰路へと着いた一行はバスの中でも話に花が咲き、リフレッシュして元気いっぱい帰町致しました。

フレッシュミズ部会夏季研修旅行実施

 6月7日~8日に札幌方面へ夏季研修旅行を実施しました。

 今年はゆったりとした旅行にしようということで、施設見学、農業体験等が一度に体験できるサッポロさとらんどへ行きました。工場見学ができる「ミルク館」の館内に入ると牛乳についての展示パネルや館内説明のモニターが設置してあり、進んでいくと実際にプリンや・ヨーグルト等の製造工程を見学できる見学者通路となっていました。生乳からプリンの容器に入るまでの普段見ることのない裏側に「すごーい!」と部員の皆さんも参加した子どもたちも興味津々で眺めていました。各見学場所には商品説明のモニターが設置してあるので広い工場内でもそれぞれの製造ラインでどのような作業が行われているのか詳しく知ることができました。製品の製造だけではなく、生乳の検査システムも見学できることに感心していました。他にも、動物と触れ合える体験コーナーや園内をまわるSLバス、乗馬も体験することができ時間いっぱい楽しむことができました。限られた時間の中でしたが、普段会えない部員とも交流することができとても有意義な二日間になりました。





ミセス部会部員交流会



 4月14日、Y'sハウスで部員交流会を開催しました。

 当日は、部員31名が参加し、毎年恒例となった焼肉を食べながらの昼食会やビンゴ大会、じゃんけん大会で一喜一憂しながら楽しみ、これからの農作業に向け鋭気を養う一日になりました。


フレッシュミズ部会お菓子作り及び親睦会



 4月21日、える夢館調理室でガトーショコラ作りを行いました。当日は、くじ引きで二人一組になって作業をし、美味しいガトーショコラが出来上がりました。また、歓迎会を兼ねての親睦会では新入部員の川口舞さん(十弗地区)、武内美里さん(統内地区)の紹介も行われ、部員同士お話をしながら親睦を深めました。


第62回女性部定期総会



 3月6日、農協大会議室にて女性部定期総会を開催しました。

 川口部長の開会挨拶から始まり、役場産業課山本芳博課長をはじめ、山口良一組合長、十勝農業改良普及センター十勝東部支所北島潤支所長より祝辞を頂きました。

 議長には茂岩地区の山本裕香さん、統内地区の野原希さんが選出され議事へ、議案第1号平成28年度事業報告及び収支決算報告をはじめ4議案を審議し、全議案が承認されました。

 また報告事項として今年度の牛乳パック回収運動等3項目が報告され、平成28年度の紙パック回収運動は、ご協力により「21,120枚」が回収されました。今後も継続してよろしくお願い致します。

 平成29年度の役員体制は以下の通りです。

部長 川口 亜矢子
副部長 遠藤 博美
副部長 松井 和恵
監事 森 洋子
監事 坂口 立子
すみれ部会 部会長 原田 敬子(新役員)
すみれ部会 副部会長 加藤 節子(新役員)
ミセス部会 部会長 小沢 久美子(新役員)
ミセス部会 副部会長 植村 雅美(新役員)
フレッシュミズ部会 部会長 渡部 幸恵(新役員)
フレッシュミズ部会 副部会長 川原 三奈(新役員)

平成28年度の取り組み

女性部定期総会


     部長 川口 亜矢子さん

 3月4日第61回定期総会を開催。執行部から、女性部・各3部会・各地区の活動報告し、28年度の活動計画や予算等について提案され、原案通り承認されました。

 平成28年度の役員体制は以下の通りです。

部長 川口 亜矢子
副部長 遠藤 博美
副部長 松井 和恵
監事 中原 洋子
監事 坂口 立子
すみれ部会長 渡部 啓子
ミセス部会長 森 たみ子
フレッシュミズ部会長 日下 奈津子

平成24年度の取り組み

とよころ女性部交流会を開催しました



 3月11日(日)とよころ担い手サポート協議会が主催し、町内の農協、商工会、漁協の女性部が一堂に会する「とよころ女性部交流会」が行われました。町内の女性部間の交流を図る目的で行われ、農協女性部員19名をはじめ、総勢38名が参加しました。

 今年度は生産・狩猟から加工まで行っている町内のエレゾ社(フランス料理人・サラミ生ハム職人・狩猟ハンターによる食の専門会社)の金子将人氏、伊藤博和氏を講師に迎え、町内産の食材を使い、前菜(魚介のタブレサラダ仕立て)・肉料理(蝦夷鹿のカツレツとジャガイモのグラタン)・デザート(ガトーショコラとバニラアイス)を調理しました。

 参加者は鹿肉の切り落としや野菜魚介類のみじん切り、デザート作りを各班で分担し、和気あいあいと料理の完成に向かって一生懸命調理をしていました。

 完成後、昼食を兼ねての懇親会を行い、「おいしい」、「オシャレだね」などという声が聞こえ、大変有意義な交流会となりました。

平成23年度の取り組み

ミセス部会 リース作り講座



 毎年恒例のミセス部会(桐山明子部会長)リース作り講座が12月9日、部会員21名の参加で行われました。

 講師には町内の小玉さんと種川さんを迎え、両名のご指導のもと、今年もお正月用リースの壁掛け用・置き物用、通年飾っておくことができるオリジナルリースの三種類のリースの中から好みのものを作りました。

 お正月用リースは、リースの中心ともいえるしめ縄を作るとこから始まり、少し苦労された様ですが、新年にふさわしい豪華なリースが完成しました。

 一方オリジナルリースは、器に「サハラ」を置きボンドで「モス」を貼り、プリザーブドフラワーを飾り付けていくといくもので、それぞれ工夫を凝らしながら制作しました。

 多忙の中での開催ということもありましたが、完成したリースの出来映えに参加者は大満足の様子でした。

花壇整備を実施

 6月10日、すみれ部会の皆さんに、農協事務所前の花壇にきれいな花を植えていただきました。

  毎日、通学する子供たちや通勤で通る車など多くの方々に見ていただこうと、今年は農協裏玄関前の歩道に花壇の位置を移し、長さ40mの花壇に真っ赤なサルビア約400本を植え、とても色鮮やかな花壇が完成しました。

 秋まで通る人々の目を和ませてくれる事でしょう。農作業で忙しい中、皆さん本当にご苦労様でした。

すみれ部会夏期研修

 7月15日、すみれ部会(美馬久江部会長)は部員22名の参加により、夏期研修がスタートしました。

 有料化になった道東道は車の台数も少なく順調に走行、予定より早く最初の研修地、くるるの杜に到着。天候も回復し、直売所の見学、所狭しと採りたて朝採り野菜が見事に並んでいました。また、肉、加工品、調味料等、品揃えも良く、近隣からのお客様で直売所は満杯状態。価格も安く、当初の予定では一日目でくるるの杜は研修終了でしたが、お土産を購入したいとの要望が多数あり、二日目も研修することに予定を変更しました。

 昼食後は本日の研修のメインイベント、日本ハムの野球観戦、応援のため札幌ドームへ。ドーム到着後は応援グッズを買い求め三塁側のスタンドへ、試合前には全員で日ハムの勝利を祈って稲葉弁当で腹ごしらえ。二回裏の攻撃ではスケールズのファールボールが部員の応援席を直撃し、渡辺美奈子さんの足に当たりましたが、それが功を奏したのか三回、四回の攻撃で大量10点、結局10対2で日ハムが圧勝。ナイスゲームで終了しました。

 二日目は小雨の降る中、白い恋人パークへ、到着後、見事に咲いているバラとカラクリ時計の前で記念撮影しました。

 その後は今年出来た大通りから札幌駅までの地下通路を散策し、昼食後は北広島の三井アウトレットでお買い物を楽しみました。

 帰りのバスの中では部員が持ってきた綾小路きみまろのテープを聞き、皆で大笑い、盛り上がったまま、全員無事、豊頃に戻って来ました。

女性部定期総会

 第56回定期総会が3月4日に開催されました。

 豊頃地区の安藤さん、二宮地区の高橋さんが議長に選出され議事に入りました。平成22年度事業報告、平成23年度事業計画が提案され、原案通り承認されました。

 その後役員改選が行なわれ、新部長には鈴木慶子さんが選出されました。新役員は以下の方々が選出されました。

部長	鈴木慶子さん
部長 鈴木慶子さん

部長 鈴木慶子 (豊頃)
副部 永原いと (十弗)
副部長 根本厚代 (二宮)
監事 山崎節子 (十弗)
監事 井下レイ子 (茂岩)
すみれ部会長 美馬 久江 (十弗)
ミセス部会長 桐山 明子 (統内)
フレッシュミセス部会長 松崎 由香 (茂岩)

女性部トイレットペーパー寄贈式

女性部トイレットペーパー寄贈式

 3月18日、特別養護老人ホームとよころ荘を訪れ、トイレットペーパーを寄贈しました。鈴木慶子部長より入所者代表へ目録とトイレットペーパー2箱(80ロール)が手渡され、同席した入所者の皆様よりお礼の言葉をいただきました。

 これは十勝管内のJA女性部で構成するJA十勝地区女性協議会が行っている環境問題取組事業の一環で牛乳パックなどの紙パックの回収を行い、その益金でトイレットペーパーを購入し、地域の特別養護老人ホームに寄贈しているものです。

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